- KIZUKURI MATE トップページ »
- No.39 令46条と令87/88条の設計壁量の違い(出力の質疑)
No.39 令46条と令87/88条の設計壁量の違い(出力の質疑)
サポート日記
質問耐力壁の設計でPi(46条)の合計値が、地震力/風圧力用の算定ΣPiと異なります。 理由が分かりません。
回答
令第46条の仕様規定壁量は、壁倍率に壁長と単位せん断力を乗じて求めます。
この場合の耐力壁の上限は、5.0倍です。
許容応力度計算の設計壁量(ΣPi)は、梁上部耐力壁の場合は、(剛性低減係数)により耐力壁のせん断力が低減される場合があります。
2008年グレー本(略公称)の(2.4 水平力に対する許容応力度)を参照してください。
- 2025.02.08
- K-Mate With会員 ミーティング(17)/11時スタートです
- 2025.01.25
- K-Mate With会員 ミーティング(16)/11時スタートです
- 2025.01.18
- K-Mate With会員 ミーティング(15)/11時スタートです
- 2025.01.11
- K-Mate With会員 ミーティング(14)/11時スタートです
- 2024.12.14
- K-Mate With会員 ミーティング(13)/11時スタートです
- 2024.12.07
- K-Mate With会員 ミーティング(12)/11時スタートです
- 2024.12.04
- よろず相談/オンライン ミーティング/12月4日/12:30〜
- 2024.11.30
- K-Mate With会員 ミーティング(11)/11時スタートです
- 2024.11.16
- K-Mate With会員 ミーティング(10)/11時スタートです
- 2024.11.09
- K-Mate With会員 ミーティング(9)/11時スタートです
- 2024.11.02
- K-Mate With会員 ミーティング(8)
- 2024.10.30
- よろず相談/オンライン ミーティング/10月30日/12:30〜
- 2024.10.26
- K-Mate With会員 ミーティング(7)/11時スタートです
- 2024.10.19
- K-Mate With会員 ミーティング(6)/11時スタートです
- 2024.10.12
- K-Mate With会員 ミーティング(5)/11時スタートです
